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しょげぶろ

とある理系大学に通う男子大学生の雑記、日記

部活の仲間

雑記、日記

こんにちは!しょげまるです!

 

3月に部活の友達と3人で京都に修学旅行に行きます!

今日はチケットのお金を払うために集まったのですが、その時に思ったことを書きます。

 

 

僕は高校入学した時、クラスの4分の3が内部生でした。

最初も頃は内部生は内部生で固まって、外部生は外部生で固まることが多かったですね。

結果、内部生と仲良くなることはほとんどありませんでした。

しばらくたったら、僕以外の外部の人は内部生と仲良くなり、僕はだいたい1人でした。

中学の頃は割とワイワイやっているキャラだったので苦痛でしたね。

 

高1の頃に仲良くなった友達は文系だったので、高2からはクラスが分かれてしまいました。

そこから超陰キャラ生活が始まりました。

自分からクラスの人に話しかけることはまず無かったですね。

話をふられて、嫌われないように反応する。

嫌われて陰口言われたりするのは嫌なので。

孤立感が凄くて、今思うと寂しい生活してたなーっておもいます。

 

僕のクラスは部活に入ってちゃんと活動していたのは、2.3人でした。

ほとんどが帰宅部です。放課後遊びに行くひとが多くて、正直こんな温い人と仲良くなりたくなかったですね。

朝起きて、学校に行って、3時頃に帰る。

私がすごく思うのは、こんな単調な生活していて楽しいのかな?って思いますね。

実際、クラスの人のほとんどが自分に甘々な奴ばっかでした。

俺家から1時間かかるんだぜ?とか自慢してるやつ見てると腹が立ちましたね。

どうせ家帰ってやる事もない癖に。

忙しくしたのは自分のせいではありますが。

 

僕の高校生活から部活を取ったら何も残りません。

それほど部活が充実してました。

 

一緒に辛いことを乗り越えてきた友達っていうのは、ただ一緒にゲームして仲良くなった友達とは違います。

 

部活にも人にもよるかと思いますが、部活の仲間というのは一生モノです。

 

本当に良い仲間と出会う事が出来たなとおもいます。

 

 

大切にします。

 

 

 

 

 

(ここからは帰宅後)

電車の中で思ったことをそのまま書いたので文章がぐちゃぐちゃです笑

ごめんなさい(_ _)

 

僕が部活を引退してしばらくして病んでいた時期がありました。

その時の気持ちをノートに書いていたのでそれを今度載っけようと思います。

 

ネガティヴな内容が多い記事になってしまいましたが、大学に入ったらそういう事が無いようにしたいですね。